私と同じようにシェフの燒酒雞(酒で煮た鶏料理)が大好きな人いる?
週末になるとマッサージを予約したくなるたびに、いつも思いがけずいろいろな味の「焼酎チキン」を味わってしまうんだよね
ほんとにさ〜たまに前の晩に飲みに行ったセラピストを予約してしまうことがあって、出勤時にまだ酒気が残っている。酔いが残ったセラピストは下手に押すこともあるけど、酔っていてもとても真面目に施術する人もいる。
酔っているセラピストはいつも魅力的な酒の香りを漂わせている。全身が生煮えのエビみたいにピンク色で、マッサージ中、手のひらがほのかに熱を帯びていて、圧がとても心地いい。彼らが汗をびっしょりかくと、その汗には前夜から抜けないアルコールが混ざっている。
時には私の金の舌(激しく震え+弾む)で味見して、それがビールかカクテルかショットか、はたまた飲み放題で混ざった酒かを判別できることもある。
塩気のある汗にほのかな酒の香りが混じっていて、下の方を食べさせてくれる人がいると私は特に好きで、とても興奮する。おそらく私が酒好きで、アルコール成分のあるあそこに特別に魅了されているのかもしれない。最後に残る酔いの“毒”が美味しいかどうか気になるでしょ、言っておくけど〜〜すごく美味しいよ。まるで恋のように、酒の種類ごとに酔いの風味が違う。
酔いウイスキー - 三杯鶏のような感じで、バジルの風味は控えめ
酔いビール - 中に微かな泡があって、麦のほろ苦い甘さがある
酔い赤白ワイン - ほとんどが酸味寄りで、タンニンが感じられることもある
酔いカクテル - 酸味と甘味の両方がある(糖分の高さ/糖尿の有無も影響することがある)
酔いミックス酒 - ブルーチーズの余韻(個人的には一番苦手。腐ったような酸っぱさがあり、舌を刺激して飲み込みにくい)
皆さんも似たような経験ありますか?それともどのセラピストの焼酎チキンがオススメか教えてもらえますか?(金の舌+よだれing)
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